JRの主な幹線・新幹線と大手私鉄の50路線で、会社ごとと全体の乗車率を路線の長さで数えます。旅のあとや年末に、SNSに載せられる縦長の画像にして残せます。
路線に印を付ける白地図に色鉛筆で塗っていく、あの記録と同じです。押した路線は、下の記録カードにそのまま入ります。
帯は会社の色で、路線の長さの分だけ塗られます。前の年の1枚と並べると、増えた線が分かります。
見本は何度でも無料で作れます(透かし入り)。¥500で、透かしなしの記録カードのPNGを、買ってから30日間、何度でも書き出せます。
Apple Pay・Google Pay・PayPay・カードで払えます。会員登録はいりません。
購入済みです。買ってから30日間、何度でも作り直して書き出せます。
駅ごとの細かい記録には向きません。細かい記録はノートやアプリで続けて、節目に見せる1枚をここで作る使い方に合っています。
全線の正確な記録というより、「主な路線をどれだけ乗ったか」の目安として使うと、無理なく続けられます。
画像は縦長(4:5)なので、スマホのSNSでそのまま大きく表示されます。年の終わりに1枚、旅のあとに1枚というふうに残しておくと、前の画像と比べて増えた所が分かります。会社ごとの帯の下に路線名が出るので、見た人にもどこを乗ったかが伝わります。
おおよその値です。会社の境目で分けた主な区間のキロを小数1桁で持っていて、支線や細かな区間は数えていません。乗った割合は「この50路線の中でどれだけ乗ったか」の目安としてお使いください。
今は足せません。JRの主な幹線と新幹線、大手私鉄の主な路線から50路線を選んでいます。全路線の記録と地図は、これから足す予定です。
今は路線ごとに「乗った・乗っていない」の2つで数えます。おおむね乗ったと思えば印を付けてください。
別に数えます。東海道新幹線と東海道本線のように、同じ区間でも新幹線と在来線は別の路線として印を付けます。
1080×1350の縦長(4:5)の画像です。スマホのSNSにそのまま載せると、画面いっぱいに大きく出ます。